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2014年3月アーカイブ

引退

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琴欧州.jpg琴欧州1.jpg














大相撲、元大関、琴欧州関が引退をした。
度重なるけがとの戦いの末の決断であった。
今、琴欧州関のオフィシャルサイトでのブログが評判となっている。


ありがとう ございます

みなさん いままで ありがとう ございました
かんしゃ で いっぱい です

なんかい も けがしても がんばった から くい ない です。
もう からだ きもち げんかい

日本 にきて お相撲さん なって ほんとに よかった
相撲 は ぼく の 人生 いままで も これから も です

親方 に なって だいすきな 日本 と 相撲 の ため がんばります
これから も よろしく おねがいします。


真面目で実直な人柄がよく表れていると感じた。
大相撲という日本の中でも、色濃く文化が残る世界で
ブルガリアという異国から来日し、大関まで登りつめた努力に敬意を表したい。
親方として成功することを祈りたい。

スマホデビュー

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2スマホ.jpg
   スマホ.jpg















  長らくガラケーを愛用してきたが、スマホデビューしてしまった。

  美容室のお客様の中にも,LINEで予約したいという人や
  Facebookで予約される方もおり、増えることはあっても、
  減ることはないニーズと判断した。

 まだ、使い方もよくわからないが、充実したアプリで、
 遊ぶには事欠かない。しかし、ランニングコストもそれなりで、
 本当に必要なのかは、不明である。


 特に、視力の衰えから目が疲れる。
 若い人でも「夕方老眼」と呼ばれるスマホ依存からくる眼精疲労が、
 問題となっているが、真に老眼が進行中の私にとっては、
 結構負担が重い気がする。

 そうは言っても、かなり便利なツールであることは、間違いない。
 はたして、どこまで利用できるのか。
 自分でも楽しみである。

   ガラケーに戻る日が来るのだろうか・・・(*_*;
  

国技館名物

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国技館2.jpg国技館.jpg















大相撲春場所(3月場所)も終盤戦に入るが、相撲観戦で思い出すのが、
両国国技館名物とも言える「やきとり」である。
升席で一杯やりながら、食べるやきとりが美味で、贅沢感を味わうことができる。
さめても美味しいしっかりした味付けになっていて、お土産にも最適である。
国技館で働くスタッフでさえ、時折買って帰るという。
ちょっとここ以外では、類似するものがないような個性がある。
国技館で相撲観戦する際は、ぜひお試しあれ。

国技館まで行けない人もご安心あれ。
通販でも買えます。国技館サービスのホームページをチェック。
実は通販ではまだ買った事がないんだけど、今度試してみたいと思っています。

ユニゾン

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昨日、放送された「関ジャニの仕分け合唱.jpg
番組中、高校生J-POP合唱選手権
という企画があった。
クラシックの合唱曲と異なり、
なじみのある曲に振付を施し、
楽しく合唱曲が聞ける、好企画だ。

出場5校のレベルは高く、しっかりと
練習を重ねてきた成果が出ていた。
その中でも優勝した水俣高校は、
今月での閉校が決定しており、
まさに、最後の晴れ舞台であった。

他校に比べ、人数も少なく
ダンスパフォーマンスも華やかでは
ないが、見る者を引き付ける合唱2.jpg
気持ちのこもった演奏だった。

関ジャニメンバーの涙も
納得の演奏で、とかくハーモニーや
ダンスに注目しがちだが、
ユニゾン(同音での合唱)が
すばらしかった。
力強く、涙を誘うほど
伝わるものがあった。

高校生が熱い思いで取り組む姿は、
忘れかけていた思いを蘇らせる。
合唱っていいもんですね。

ご先祖様

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昨年、墓地に少し手を入れた。墓石.jpg
納骨堂がなかったので、
早期に着手したいと思っていた
のだが、出来ずじまいでいた。
やっと重い腰をあげたわけだが、
思わぬ展開が待っていた。

祖父の代に建てたお墓は、
すでに相当年数を経過しており、
墓石も灯篭もなんとなく古びていて、
ピカピカの他のお墓とは違っていた。
当然、墓石も灯篭も
新しくしなければと考えていた。

ところが、石材店さんに話を聞くと、
「この墓石と灯篭が
 いくらするかわかりますか。」お墓.jpg
と聞かれた。
当然わかるはずもなく、
「同じものをつくれば、
   200万円以上しますよ」
との返答。
それ以前に石が入手困難との
ことであった。
「おじいさん、頑張ったんだなぁ」と
思いつつ、磨いて現状保存する事に。

新しくすることだけが、供養ではない。
今あるものを大切にすることも
供養なのだと教えられた。


ライトスタンド

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ドーム3.jpg
今では、プロ野球のテレビ中継も
少なくなってしまった。
かつては、毎晩ナイター中継を
みたものだ。

最近は、なかなか行けないのだが、
一時期、よく東京ドームへ行った。
元々ジャイアンツファンなので、
基本は、ライトスタンド外野指定席。
このチケットの入手が難しい。
人気が落ちたとは言え、1番人気で
                    容易に入手出来ない。

どーむ1.jpg内野のバックネット裏でも観戦した
事もあるのだが、盛り上がりの一体
感がまるで違う。
完全参加型の応援で、ストレス解消
になるのだ。接戦で逆転の一打でも
でようものなら、知らない隣近所の
席の人とも抱きあう始末。
野球観戦とストレス発散が両方できるのが、魅力なのだ。


ドーム2.jpgいつもの事だが、生ビールも
欠かす事の出来ない必須アイテム。
ドームは気温が一定なので、
勢いづくと3、4杯はあっという間。
一杯800円なので、
財布はすぐにさみしくなる。( ;∀;)

今年も開幕が近づいて来た。
ON時代の輝きをプロ野球が
取り戻すことができるだろうか。
真剣勝負はもちろんだが、
                    エンターテイメントとしての要素にも
                    より一層魅力を持たせ、
                    周知する事も大切だと思う。


フラメンコ2.jpg
スペインの夜。
フラメンコが見れる酒場を探す。
イメージにピッタリの酒場を発見。

目の前にステージがあるので、
思った以上のかなりの迫力。
ギターの音色も冴えわたる。
 「きてよかったぁ~」
 
当然、酒も欠かせない。
テキーラとも思ったが、
明日、行動不能に陥る危険を回避し、
                    名物、「サングリア」を飲むことに。
                    赤ワインのフルーツジュース割的な
                    感じで飲みやすく、女性もグビグビ。
サングリア.jpg
飲み口が良いのと、
ピッチャーで供されるので、
結局量が進み、酔っ払いに。
 
気がつけば、なぜが舞台の上に。
踊れるはずもないフラメンコを
ギターに合わせ、ダンサーと共演。
さすが、ラテン系。
日本人の引っ込み思案を見事解消。
 
          スペインの夜もいいもんだ。(^_-)-☆

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